POSレジシステムの導入で業務の効率化や生産性の向上を図ろう

SITEMAP

POSレジ

飲食店のグローバル化にPOSレジを導入しよう

レジ

これまで、多くの飲食店経営者は日本人をターゲットにした経営を行うのが一般的でした。しかし、近年では外国人観光客の増加、さらには東京オリンピックを控えており、小規模な飲食店でもグローバル化の必要性が生じています。しかし、飲食POSレジを導入することで問題の解決、さらには実際の業務負荷を軽減できる可能性があります。
POSレジの中にはタブレット端末を利用するセルフオーダー式のものがあり、外国語が堪能なスタッフがいない場合でも外国人の接客対応ができます。タブレット型のPOSレジであれば複数の外国語に対応したメニューが登録でき、主要とする外国語が堪能なスタッフを常駐させる必要がありません。また、受注業務だけでなく、日本では後進状態ではあるものの、海外では主流となっているキャッシュレス決済もPOSレジにより対応できます。外国人観光客とのトラブルで生じがちな清算業務ですが、クレジットカードや仮想通貨に対応でき、外貨から両替が不十分で現金が不足する事態も解消されます。さらにキャッシュレス決済とメニューへの外貨表示を行えば、外国人観光客に分かり易いだけでなく、手持ちの日本円を気にすることがなくなり、売上アップも期待することができます。飲食店のグローバル化に今から飲食POSレジを導入しましょう。

Choices Contents

タブレットを持った店員

タブレット型POSレジならメニューレイアウトも自由自在

メニューのレイアウト変更は、売上アップを行う販促効果が少なくはありません。売り出したいメニュー…

レジ

飲食店のグローバル化にPOSレジを導入しよう

これまで、多くの飲食店経営者は日本人をターゲットにした経営を行うのが一般的でした。しかし、近年…

タブレット

POSレジに移行するときの注意点

今や常識になりつつあるPOSレジ。今では様々なサービスがしのぎを削っています。この記事…

レジを打つ店員

POSレジ導入で消費税法の改正や新会計基準にも速やかに対応可能!

現在、さまざまな業界で大きな問題となっているのが消費税法の改正です。消費税が現行の8%から10…

TOPへ